こんにちわ資産運用アドバイザーの宮田洋介です、今回は、中古住宅再生の施工例のご紹介です。中古住宅再生とは!?現在市場に出ている中古物件(マンション・一戸建)で築年数が20年以上経過している、昭和50年~平成にかけての物件ですが、市場で販売されている物件のまず半数が居住中(売主さんが住ながら販売している)の物件で残りの半数が空室で販売を行っておりますが、更にその半数がリフォーム済として販売されております。このリフォーム済の物件を再生住宅と称しております。具体的にはどういう事が行われているかというと、マンションであれば室内の空間を一新して新しい間取りの間仕切り壁施工から始まり、最新のシステムキッチン、ユニットバス、耐久性のある床フローリングなど、同時に最近ではデザイン性あふれアクセントクロス、ダウンライト等をリビングなどに施工することによって全く新しい、空間を演出することが可能となっております。 マンションに関しては建物本体の構造部がRCになっておりますので、築年数が30年経過している物件でも問題なく施工が可能となっております。下記にいくつかその施工例をご紹介いたします。
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| S・61築 マンション リノベーション後の各居室 全て一新しておりますので新築と変わりません |
株式会社マイホームレーダーさいたま 営業一課 宮田 洋介
お問い合わせは℡048-689-9121
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